特に理由はありません。
ちょっと気分転換したかっただけです。
まあ、その。
ContactForm7に『なんちゃってプレビュー』機能を追加するプラグインを作ってみました。
半年ほど前に『Contactform7にプレビュー機能は付けられるのか?』というエントリーを書きました。
半年経ってなお、未だにそのエントリーへのアクセス数がここでのナンバーワンだというorz
それだけContact Form7のプレビュー画面の必要性が求められて言うと言うことなのでしょう。
Splixというテーマファイルが今のお気に入りです。
シンプルなところが良いですね。
始めて導入したときとバージョンが変わってしまって、デフォルトのカラーが変更になってちょっと残念でしたが、まあ、カスタマイズが出来るのでその辺はお好みに変えればいいのでたいした問題ではありません。
本日(正確には昨日ですが)、WordPress3.0日本語版がリリースされました。
ダッシュボードトップのメッセージは変わらず『3.0にアップデートしてください』でしたが、ダッシュボードに表示されている『開発ブログ』RSS表示で『WordPress3.0日本語版リリースのお知らせ』が表示されていたので、意を決してダッシュボードトップにあるリンクをクリックしてみました。
WordPressの3.0バージョンがついに正式公開となりました。
日本語版は鋭意、制作中のようです(2010・6・19現在)。
近いうちにアップデートが出来るようになるでしょう。
ブログが当たり前になってもう何年経つんでしょうね?
一昔前までは、HTMLタグをテキストエディタで手動入力してページを作っていたものだったんですけどね。
もう、今じゃサーバー上のアプリケーションを使ってページを作る時代なんですよ。
本格的に、WordPressで駄文を書き始めて半年が経ちますが、今じゃWindows Live Writerを使ってオフラインで書いてます。
このアプリケーション、お察しの通りMicrosoft製です。しかも、無料で使えます。
ただの割にはまぁまぁの使い心地です。
WordPressには、デフォルトで対応しているようでアドレスと、IDとパスワードを設定さえすれば後は自動でやってくれます。
WordPressのプラグインのContaform7という、お問い合わせなどによく使われるメールアプリケーションがあります。
先日、フォーラムのRSSフィードを見ていて、このプラグインにプレビュー機能は付けられないでしょうか?と言う質問が投げられていました。
が、以前にも、同様の質問はあったようで、リンクが投げ込まれていました。
その中では、Contactform7を初めとするフォームメールプラグインは、ほとんどのものが確認画面は表示しないタイプが多いとのこと。
一つの解決策として提案されていたのは、外部のCGIなどのwebメールをiframeで読み込む方法。
デザインが自由に変えられものを選択して、WordPress側のデザインに合わせれば、見た目的には違いはわからなく出来ると。