体当たり船長を釈放とか。
検察、独自の判断とか社交辞令をいっているようだが、要するに、政府がどっちつかずの姿勢で挑んでいるから、検察が『政治判断』を持ち出したのではないのか?
やっぱり、『反小沢』などと旧態依然のようなご託を並べているような連中では『まともな国』になんて出来やしないんだなと、改めて実感した今日この頃です。
『反小沢』なんて言っている輩は、ただの権力闘争をやっているとしか思えない。
そこに政策論争は存在しないしね。
いい加減、気づきましょうよ。
まあ、いいんですけどね。
次は民主党になんぞには票は入れんから。
少なくとも『反小沢』なんぞという権力闘争が続いている間はね。

